続月刊新聞「SEKKI」blog版

異次元な文章とかド下手な落書きとか

Dr.アメフラシとマジパンちゃん

人工知能マジパンアイコン

人工知能マジパン
そんなわけで次はマジパンのアイコン。
個人的には一番上手くいきました。

ダメ人工知能とマッドサイエンティスト・春

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異次元なネタ テーマに参加中!
背景のオーラが怪しい
 さて、黄金週間も終わり、楽しい楽しい五月病の季節がやってきたわけですが、いかがお過ごしでしょうか。

タイトルと絵にもある通り、今日はDr.アメフラシ人工知能マジパンの会話ネタです。
「続き物はどうでもいい、とにかく更新頻度を上げろ」という方には的確すぎて何も言い返せませんが、
過去ログもあるので、暇だったら斜め読みしてみて下さいませ。


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Dr.アメフラシ :世界征服を企んでいるだけのマッドサイエンティスト。

マジパン :アメフラシが作った自律式人工知能。意味不明な言動しかしない。

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マジパン「暇でスねー」

アメフラシ「ワシは忙しいぞ」

マ「それはどうデもいいですー」

ア「どうでもよくない!ワシは日夜世界征服に向けて忙しいんじゃ!」

マ「わーすゴいでスー(笑)」

ア「やかましい!露骨に嘲笑するな!…ってマジパンお主、( )なんて使って喋れたんじゃな」

マ「もちロんですよー朝飯前どコろかー夜食のオードブル前デスよー」

ア「夜食だとある意味一番遅いんじゃないか?」

マ「相変ワらず甘酒飲んデ酔っぱらう子供みたいな事を言ウんですねーアメフラシさまー
   これは完徹前提のことわざデスよー」

ア「ことわざだったのか… お前と話してると、どんどん自分の正常さを疑いたくなってくるのう

マ「ではデハーここで問題デスー」

ア「お?」

マ「『コピーくらい自分で取りなさい( )』 ( )に入る言葉を考えテ下さいー」

ア「相変わらず唐突じゃなぁ。まぁいい、これしきの問題、さっと答えねば未来はない!
   というわけで、ここは無難に(怒)じゃ!」

マ「ブッブーハズレでスー」

ア「ほほう、では正解を聞こうかの」

マ「正解ハ『コピーくらい自分で取りなさい(ラケット)』ですねー」

ア「ラケット!?

マ「これはデスねー実は来る『全国ママさん卓球素振り選手権予選』に出るためにー
   必至に素振りをしている母親が言った台詞ナんですー」

ア「それで(ラケット)か… えぇい分かりづらい!もっと違う問題はないのか!」

マ「では第二問ー『この家から出て行け( )』」

ア「何やら修羅場じゃな…。ここは先ほどと同じ(怒)で行きたいところだが、どうせまたひねくれた答えのはず…
   ということで、(嘘)でどうじゃ!どうせエイプリルフールとかなんじゃろ!」

マ「ブッブー不正解デすー」

ア「まぁ、そうじゃろうな…」

マ「正解は『この家から出ていけ(*^x^*)』デスー」

ア「顔文字じゃねえか!

マ「何カ問題でもー?」

ア「ま、まぁ、別に言葉に限るとは言ってなかったしのう…ワシの視野が狭かったか…
   しかし、修羅場にふさわしくない顔文字じゃな」

マ「修羅場クラブの練習風景ですカラねー」

ア「修羅場クラブ!?

マ「修羅場好きが集まるクラブでスよー 他にも土壇場クラブとか正念場クラブとか降霊場クラブとか色々ありマスよー」

ア「最後のヤツだけおかしくないか?いや全部おかしいけど

マ「さて第三問デスー『俺は、もうお前のことを塩辛と呼んでやれない…( )』」

ア「徐々に問題もやばくなってきたのう…まぁいい、塩辛でないということは、別の名があるはずじゃ!
  というわけで、塩辛に替わるモノと言えば、えぇと、なんとなく奈良漬けじゃ!」

マ「ブッブッブー大不正解デスー そんなんだから乗り越し精算機の使い方を忘れルんですよー」

ア「じゃかましい!一回しか忘れてないわい!さっさと正解を言え!」

マ「えートですねー正解は『俺は、もうお前のことを塩辛と呼んでやれない…(84点)』デスー」

ア「点数じゃないか

マ「当タリ前ですよーだっテこれこの前の『ザ・ショッキング発言選手権』の採点結果でスものー」

ア「あ、そうなのか…。ま、まぁそうじゃないかとは思っておったがな」

マ「ちナみに私も応募しタんですよー」

ア「ほほう、で、何位だったんじゃ?」

マ「全然ダメでしたー落選でスー」

ア「うはは、異次元なお前でもそんなことはあるんじゃな」

マ「『予想通りでショッキングさが足りない』と審査員サンは仰ってマシたー…」

ア「で、どんな発言だったんじゃ?」

マ「『世界征服は…無理じゃ!』だっタンですけどー…

ア「ち、ちょっと何勝手に人の気持ちを代弁…いや代弁じゃない!ええぃワシは諦めんぞ!」

マ「コメント欄に『世界征服、頑張って下さい(笑)』って書いてアリマしたー」

ア「死ねー!!


〜続く〜


さて、なんだかうまく纏まってしまったので、ここで終わりです。
続き物は長くなる傾向にあるので、このくらいのモノを月一くらいで書けたらいいですね。

一日十回更新 その4・Dr.アメフラシとマジパンのお正月のお正月2

一番ダメな案
 まだ半分行ってないという際どさですが、次はDr.アメフラシとマジパンのお正月です。



*Dr.アメフラシとマジパンのお正月*

アメフラシ「初夢を見たぞ」

マジパン『ひゃあーアメフラシ様がついにっていうカやっとボケたー』

「じゃかましい!普通に夢を見たんじゃ!ボケとらんわい!」

『えーでもー夢をよく見るのはボケの兆候だってワタシ夢で見ましタよー

「お前も見とるじゃないか」

『ンもー相変わらずダメですねーアメフラシさまはー そんなんだから失敗した福笑いミタいな顔なんですよー』

「何がじゃ!」

『アメフラシさまが見た夢はどんなのデしたー?』

「えぇと、比較的あっという間に世界征服を達成する夢じゃ」

寝言は永眠して言って下さイよー

「うるさい!ならお前はどんな夢を見たんじゃ!」

『ワタシはデスねーあれですー一富士二鷹三ナスビー』

「おぉ、縁起がいいな」

『それらが正座サセられてー説教食らってる夢でスー』

「…で、どんな説教だったんじゃ?」

『茶柱がー必死に説教してましたー「俺のお株を奪うな」みたいな感ジでー』

「心の狭い茶柱じゃな」

『デモー風が吹いて茶柱さんが倒れちゃっテー』

「ふむ」

『倒れた瞬間3人にボッコボコにされてマしたー

「…それはまた複雑な夢を見たのう」

『一応縁起はいいですヨねー』

「…一応な」

『そんなことよりアメフラシさまー茶柱が立ってマすよー』

「おっ…ほ、本当じゃ!これで今年は世界征服できるかのう!」

『ブッブー残念ですーそれはワタシがあらかじめ入れておいた『服毒茶柱』デスー』

「新年早々毒を盛るなよ!」

『誤解デスー毒はないですよー』

「でも名前は服毒茶柱なんじゃろ」

『名前だけですヨー』

「…本当か?」

今考えた名前でスからねー』

「ならよいが…ゴクッ」

『あァーーー!』

「な、なんじゃ!?『やっぱり入ってまシたー』とかは無しじゃぞ!」

無しならいいデスー

ワシが良くない!



続く


さて、いい感じにグダグダになってきました。
続き物が少なくなってきたので、いよいよ厳しくなってきました。

ダメ人工知能とマッドサイエンティスト・冬

この人工知能、ダイエットどころの騒ぎじゃなかったな。
 さて、季節はもう冬真っ盛り、まさかりで割るのはマキ、マキを使うのは暖炉、暖炉といえば煙突、
煙突といえばサンタクロース、サンタクロースといえば養命酒養命酒といえば人工知能です。

最期のつなぎが適当すぎるっていうかあからさまに外していますが、そんなどうでもいいことは
ピナツボ火山あたりに置いておいて、今日は久々に人工知能ネタを書きたくなったのです!

「なんだよ人工知能ってそんなの知らないしムシャクシャするから香味野菜にファブリーズする」という方は、
Dr.アメフラシとマジパンちゃん過去ログがあるので、暇だったら斜め読みして下さい。
別に前知識が無くても、ただのダメ漫才ですので、何ら問題はありません。別の問題がありますけど。
あと、香味野菜が何のためにあるのか、もう一度よく考えて下さい。



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Dr.アメフラシ :世界征服を企んでいるだけのマッドサイエンティスト。
          

マジパン :アメフラシが作った自律式人工知能。意味不明な言動しかしない。

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あらすじ
『〜アメフラシは本来の目的を忘れてしまいそうになっていた



アメフラシ「寒いのう」

マジパン『心がですカー?懐がデスかー?』

「…どっちでもないわい」

『じゃア臨終前だから寒いとー』

「違う!」

『チょうど良かったですーワタシ一度"寝たら死ぬぞ!"ってのガやってみたかったんデすよー』

「やらん!」

『お休みナさいませーアメフラシさまー』

「やかましい!ワシはただ寒いだけじゃ!」

『それハ大変ですーじゃあ色々燃やシましょうー』

「…で、何を燃やすんだ?」

手始めにベッドでスー』

「いきなりそんなもん燃やすな!眠れなくなるだろ!」

『やっパリ死地たるベッドは大事ですヨねーアメフラシさまー』

「さっさとストーブをつけろこの異次元人工知能!

『褒められたので久々にトムヤンクン出しマすねー』

「…ちっとも褒めてないんじゃが、まぁ今は寒いからちょうどいいかもな。貰うとするか」

『ちナみに今日はトムヤンクンアイスですー』

「…やっぱりいらん」

『えぇー美味しいンですよー心も体も懐も冷えマスよー』

余計いらん

『大体懐まデ冷えるアイスなんてーそうソう無いんですよー珍しイんですよー』

何故そこで力説する

『ワタシはただアメフラシさまの懐が心配デー』

心配なら何故冷やそうとするんじゃ

『ホらー"鉄は熱いうちに売って知らずに購入した転売屋を火傷させてやりましょう(爆)"って言うじゃないですカー』

「言わん」

『まぁそうなんデスけどー』

「あぁ、どこまで退化するんじゃこの人工知能は…」

『というわけデー今日は反射神経を鍛えるためニーコレをやりましょうー』

「また唐突じゃな。で、この赤白旗は…アレか?赤揚げて白揚げてってやつか?」

『察しがいイですねーさすが燃え尽キる前のロウソクの勢いですねー』

「お世辞になってないお世辞はいいから、さっさと始めるぞ。反射神経も世界征服に必要だからな」

『ではデハーいきますよー』

「よし来い!」

青下げてー

来ると思ったよ

『ひゃあー青は下げにくい色でシタねー間違いましたー』

「そういう問題じゃないだろ」

『じゃあもう一度行きマスよー』

「うむ」

血圧上げてー

「あぁもう!おい!」

『ひゃあー一気に血圧が上ガリましたー凄い反射神経ですー』

それは反射神経じゃない!

『だとしても素晴ラしい反応ですーでは次行キますよー』

「…はいはい」

岡っ引きを気取っテー

「いや、意味が分からんのだが

『岡っ引きも知らナイんですかー時代劇遅れデスねー』

「勿論知ってるがそういうことじゃない!旗関係ないじゃろ!」

『旗ナンて飾りですよー反射神経なんデスからー』

「…そうなのか?」

『大体旗ばっカリで訓練してたらー旗を持ってないト何も出来ないハタハタになっちゃいマスよー

「ハタハタは違うだろ」

『じゃあハタ☆ハタですねー』

「…もういい。これからは深いことは気にせずやってみるわい」

『じゃあ改メてー キャリーオーバーに期待しつツも内心馬鹿にしてー

「…」

『貰ッた年賀状がすでにあぶり出されてたことに悲観してー』

「…」

ぶら下がり健康器に洗濯物を干してイた辛い過去を思い出してー

「…」

『テンション下げてー』

「…」

『おー流石デすー』

「…」

あーダメですよ血圧勝手に下ゲちゃー

「キーーーーッ!!!」




〜続く


いやあ相変わらずですね。
この話だけはいつ書いても全く同じ様な話になるので、ある意味安定しているのかもしれません。極端に低いところで

人工知能と猛暑

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だから森林浴しても痩せないんだよなぁ・・・
 いやぁ暑いですね。最近その始まり方しかなくて芸がありませんが、本当全く暑いです。

そんな中身の無い始まり方ですが、今日は長い事放置されてきた人工知能ネタをやってみることにしましょう。
何がやってみましょうだこちとら続きネタなんて知らないぞコラこうなったら湾岸警備隊を山歩きに誘う
という方は、Dr.アメフラシとマジパンちゃん過去ログがあるので、読んでみるのもいいかもしれません。
あと、アナタは湾岸警備隊の意味を何か勘違いしてはいないでしょうか



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Dr.アメフラシ :世界征服を企むマッドサイエンティスト。
          といっても、本当に企んでいるだけである。が、最近はそれすらも怪しい

マジパンちゃん :アメフラシが作った自律式人工知能。
           数々の奇異と異次元に満ちた言動で、創造主であるアメフラシを混乱させる。
           最近は主に外出用のボディを使っている。

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あらすじ
『無事、ウメレンジャーとの対決を終え、帰路に着いたアメフラシとマジパン。
 世界征服の野望に向け、更なる作戦を練っているようだが…』



マジパン『暑いでスねー』

アメフラシ「夏じゃからな」

『じゃあー暑くナい夏もあるんですかー?』

「そりゃあ涼しい夏とかもあるとは思うが、夏は大抵暑いぞ」

『なるホどーつまりアメフラシ様は日射病で死んだ経験がアるとー』

「何故そういう結論になるんじゃ!人を勝手に殺すな!まぁ日射病は経験した事があるが」

『アメフラシさまー頭大丈夫ですかー?

「じゃかましい!わしがお前に聞きたいくらいじゃ!」

『ヒどいですねーワタシは日射病でフラフラして無いかトー』

「ああそうだったのか。すまんの。だとしても言い方がおかしいがな」

フラフラして頭がおかしくなって無いかトー

結局言いたい事は同じじゃないか!謝って損したわい!」

『しかし暇デすねー』

「ワシ等には世界征服という命題があるのじゃ。夏だからといって怠けてはおれんぞ」

『マダやってたんですかー?そんなんじゃ運勢急落、活力減退、枕元に関係ナイ人のご先祖様がたたリにきますよー』

「やかましい!まだまだ始まったばかりじゃ!」

『全くー「井の中の蛙、大海に着く前に限定版フィギュアを買って帰宅」ですねー』

「お前の言う比喩はイマイチ意味がわからんのう」

『ではーそんなわけでー世界☆征服のためにー頑張りマしょー』

「間に星はいらん!もっと硬派に行きたいんじゃ!」

『えーでもこレ流行ってるんですよー』

「それでもいらん!」

『わカりましたよー☆世界征服☆でいイんですよねー』

星はいらんと言うてるだろう!」

『仕方ないですネー世界(☆)征服ならいいでスよねー』

「なーんか引っかかるが、まぁいいじゃろう」

『ではー今日はマずサイレントクイズですー』

「サイレントクイズ?」

『ええー文字通りサイレントなクイズでスー』

「それで?」

『まずはワタシが問題をー』

「ふむ」

出しまセん

だろうと思ったよ

『j褒められたのでトムヤンクン出しまスねー』

「いらん。他の問題にしろ」

『仕方ないですねーアメコロガシさまーではー四文字熟語クイズですー』

「ワシの名はアメフラシじゃ。そんな後ろ足で雨粒を転がしていそうな名前じゃないわい」

『ではーワタシが今カら言う四字熟語ノ意味を答えテくださいー』

「よし、さっきのよりはまともそうだな。来るがいい!」

『一石二鳥』

「お?お前にしては素直な問題を出したな。まぁいい、これは一個の石で二羽の鳥を落とすさま、
 即ち一回の仕事で二つの違った利益を得る事を言うのじゃ!」

『ブッブッブーダメですねーアメフラシさまーそんなんじゃミカヅキモ以下ですよー』

「おい!それはないだろ!じゃあ他にどんな意味があるというんじゃ!」

『「石を一個投げたら二羽の鳥の間を綺麗にすり抜けて民家のガラスにぶち当たったけどヒビが入っただけで事なきを得た」でスよ』

事なきを得てないじゃないか

『ちなみに鳥は風圧で気絶して落ちましたーこれぞ一石二鳥一ヒビですねー』

「…もういい。他の問題がいい」

『えーせっかチですねーでは次の問題行キますよー
 次は間違い探しデすー今からワタシが言う文章にーおかしいトコロがあったら「ダウト」と言ってくダさいー』

「よし、いいだろう。さっさと始めてみい」

『このワタシ、マジパンは高性能お手伝いロボット───』

ダウト

『ひどいでスーワタシだってお手伝い位するじゃナいですかー』

「そのうちいくつが成功したと思ってるんじゃ」

一つもないデスねー

「そうじゃろ」

『じゃア次行きますねー』

「よし来い」

頭のおかしなアメフラシさま…

「ダウト」

『そんなーワタシは日射病のことニついて言っただケですよー』

ダウト

『ひゃあー正解デスーさすがアメフラシさまー』

「お前にも慣れてきたからの。この調子で世界征服もチョチョイのチョイじゃ!」

ダウト



続く



ああ、もう何を書いてるのかわからなくなってきたのでここで切ります。
マジパンはもうウメレッドと同等、もしかしたらそれ以上の意味不明な存在かもしれません。
続月刊新聞

「SEKKI」


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異次元な文章で笑って下さい。初心者の手習い的な絵も描き始めました。
意味が分からない人は、続月刊新聞「SEKKI」をどうぞ。
頻出するキャラの詳細が知りたい!という人は、用語集とかがあるので読んでやって下さい。

気に入った方は、↓のWeb拍手をして頂けると、身悶えて喜びます。
参加型異次元テスト
プロフィールとやら
寺尾にらぎ
 「誰が書いてるのかさっぱりわからない」という指摘をいただきましたので、書きます。といっても、自己紹介なんて…
 もしここで「はぁ〜い心も体もフレッシュな10歳無職で〜す」と書いたらどうなってしまうのでしょうか。しかし、「書いている事は無茶苦茶ですが、本人はごく平凡な一般人です」なんて事を書いても、ありきたり過ぎて面白くないでしょうし。
 っていうか、そんな事を書いている時点でもはや自己紹介じゃないっていうかちっとも紹介できてないので、ちょっと変な人が書いてるんだなぁ、位の覚悟をしておいてください。
ダイエッ鳥とは
番犬ならぬ番鳥か…

 この鳥ですが、見たとおり体重が27kgもあります。素材が木っぽいのにそれはどうかと僕も思いますが、それでも彼は日々体重を落とす努力をしております。
 というわけで「ダイエッ鳥」という、安易且つ不名誉な名前を与えられてしまった彼ですが、過酷なダイエットの日々を克明に記録した写真を毎回載せていますので(カーソルを合わせると台詞も出ます)、是非皆さんも彼と一緒にダイエット地獄を味わってください。
押せば幸せになります(僕が)
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